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干潟泥投入と濾過フィルター自作 [アクアリウム]

最近はもっぱら秋の夜潮(秋は夜の干潮が水位が低いです)に秋の夜ガサのさぼてんです。

あんまり仕事も休めないので、風邪っぴきですが('-'*)エヘ

 

ああ、やってしまいました!!!

汽水域再現の夢は、とうとう泥の採集と投入へ!Σ(゜口゜;

いつもの汽水域ダブル水槽、左側の稚魚&トビー(見えるかな?)の水槽ですが、
アクリルボードを買ってきて採寸し切断、仕切にして、左側に干潟の泥を投入しました!

干潮時には泥が地面に露出、満潮時には沈没という作戦、、、

結果、視界が消え。。。(/_;)

で、水質浄化の頼みの綱。マガキ投入!!!
(東京湾の牡蠣なのでよいこの皆さんは食べないで下さい(*゜▽゜)ノ)

少し水が澄んできました。(*゜▽゜)ノ

さて恒例の、「さぼてん水槽を探せ!」 (^^;)
・トビハゼのしっぽはどこでしょう?
・巻き貝、何匹見えますか?
・チチブは何処にいるでしょう?


と、楽しいのですが、どうしてもどうしても水の濁りが気になります。
亜硝酸、硝酸塩は、何とゼロなのに、、、泥恐るべしです。

そこでとうとう作ってしまいました!

オーバーフロー水槽で使われている方式の応用です。

・アクリルボードを採寸し切断(楽しくなってしまいました)、
・バスボンドまるまる一本使って仕切を設定。
 (なお、右の仕切は下5センチくらいのところに沢山穴が開いています)
・生物濾過用に、珊瑚石を投入10kg、2,000円でゲット!ヽ(‘ ∇‘ )ノ
 (濾過リング等は、高くて買えないさぼてんです)
・第一濾過層(右)の上にフィルターマットを。その上から水を投入
・水は水槽からポンプで汲み上げ(カミハタRioです)
・サイフォンの原理でホースを伝ってお返し。
・浄化能力が心許ないのでマガキを追加。
・プロテインスキマー(自作)を干潟水槽から移設、ウッドストーン新調!
・第3層には、肉食魚の餌となってしまうエビなどを。
 (サイフォンを伝ってエビがときどき肉食魚水槽へ。パクッ>°))))彡 )

¥ちーん¥
カミハタRio込みで、8,000円のお会計です。

あ、思ったよりも高かった。。。Σ(゜口゜;

でも、濾過能力はオーバーフロー水槽級なので、よしとします。


トビハゼ温泉 [アクアリウム]

二つの汽水水槽、うまいことバランスがv(T▽T)

  

で、タイマーで潮の満ち引きをちょっぴり再現してみたところ
(要するにポンプの電源オンオフです)

イシガレイ3匹☆となってしまいました。。。濾過能力の低下でしょうか。。。
確かに泥沈澱が右肉食魚水槽でも多くなってきました、、、

一方、こちらは元気なトビーです!

トビ温泉、お気に入りのご様子で。

二人になっても(いつの間にΣ(゜口゜;)仲良くしてます。

先日の秋の夜ガサで網に入ってしまいました。
マハゼも入るのですが、持ち帰る頃には☆に、、、(-∧-)

新しく加わった稚魚は、Zaccoさんも思わず持ち帰った、チチブです!

まだちっこいですが、日に日に大きくなってきています。

以前のチチブは、、、ウロハゼに食われた様子です。Σ(゜口゜;

彼らも、暴れん坊。いずれ肉食魚水槽に移る日が。。。

 

余談ですが、茶ゴケに困っています。。。汽水フィールドで巻貝系が見つかりません。
イシマキガイは水あわせして入れても瀕死状態になるし、、、
薬は使いたくないのですが。。。RO浄水器は死ぬほど高いし。。。


三崎港、油壺 [アクアリウム]

日帰りで京浜急行の終点、三崎口へ。
神奈川県三浦半島の南端の方です。

駅からバスに乗ると、水中展望船なるものがあるとのアナウンス、
慌てて降りると、、、ココハドコ? (゜∇゜; 三 ;゜∇゜) ワタシハダレ?
妻と喧嘩になりながらも何とか三崎港へ。 


水中船「にじいろさかなごう」に搭乗!
船の下の階に窓がついていて、そこからお魚を眺められるというものです。

で、スポットについたとの案内が聞こえると、、、

~~~~~((((((バ゜⊿゜)ノ窓<・)))彡

すごい魚の数にビックリ。
それもそのはず、上からオキアミを撒いていたのでした。

魚は、大きいのがメジナ、尻ビレが割れているのがスズメダイ、細長いのがクサフグです。

何と、それ以外は来ません!(^^;)

デッキに上がると、綺麗な海の景色です。城ヶ崎だとか。

水鳥が多いということは、下には魚が( ̄m ̄* )ムフッ♪

で、三崎港へ戻り鮨を喰らうと、もう夕方。
油壺マリンパークへ急ぎ、イルカ&アシカショーへ。
続いて水族館を回るも、閉館時間Σ(゜口゜; 撮れなかった。。。

夕暮れに映える富士山をパチリ。

右下にちょこんと写っているのはうちの妻です。

その後、露天風呂に入り、隣の三浦海岸駅へ移動、
回転寿司、煮込み、焼き鳥、カラオケスナックとハシゴしました。
奥様に頭があがらないとです。(o*。_。)oペコッ

リフレッシュできました~(*´∇`*)


トビハゼのシマ [アクアリウム]

トビーに日に日に愛着が湧く今日この頃、妻も大のお気に入りです。

 
可愛いなぁ~(*´∇`*)

そこで、そんなトビーのために、発泡島を新たに製作!
柳刃包丁で削っていき。。。(カッターより切れ味いいので、、、)

まずは、サーフィン?の為のボード。

そして水を溜めることが出来る、名付けて「とび温泉

泉質:塩化ナトリウム単純泉 比重10%前後
温度:28度
効能:不明。。。

早速、温泉に入った形跡があり。

そして、サーフボードに載っている姿を激写!

おっきくて滑らないよ、これ。 Σ(゜口゜;


新月のガサ [アクアリウム]

新月、大潮の真夜中の干潮、新たな出会いを求めてガサへ。。。

真夜中の河口、干潟の様子。Σ(゜口゜;
って、何も見えないわ、何も捕まらないわ、泥にズブズブはまっていくわ、、、(´Д⊂グスン
とりあえず泥を採取してっと。棒(タモ網)振り回して泥を這いずり回る。まさしく泥棒だわ。。
(T▽T)アハハ! 下らない冗談で慰めていたら、

トビーが網に!***ヾ(≧∇≦)ノ"***きゃあぁあっ♪

って、相当ご老体のご様子。くれぐれもお身体大切に(-∧-)、、、って、、、
とりあえず発泡スチロールの島をご用意してお出迎えです。<(_ _)>

 

そしてポイントを変えて妻の家の前、河口ギリギリにて、新たな出会いが(*゜▽゜)ノ

ういっす。こんごよろしくおたのもうします。
 
西方~、ウロハゼ、ウロハゼ~、東京都出身、ダボハゼ部屋♪

体長15cm超、早くも大物の予感って、
イキナリ同じ日に採れたウロハゼを共食いしてしまった。Σ(゜口゜;

ウロハゼに追いかけられ、肩身が狭そうなチチブ。

エビちゃんは餌に。。。

 

また、別の共食いがΣ(゜口゜;
大きいセイゴが小さいセイゴを頭から喰ったとです。ケータイにて慌ててパチリ。

盛り上がった腹と共に、尾びれが口の先に見えるでしょうか。。。(/_;)

 

ところで、実験のために、左の水槽に干潟の泥を入れました!

すると、今まで活動も出来ずに弱って喰われていた稚ハゼが、
上手に隠れながら元気に育ってくれています!

さぁ、数えて下さい(*゜▽゜)ノ 何匹いるかなぁ?

カニも潜っていますし、シジミも心地よさそう。観察が楽しみです。


汽水水槽忍者軍団 [アクアリウム]

ネェネェ、何処に隠れてるの?

いっぱいいすぎてわからないよ、一匹、二匹、三匹、zzzo( __)o。。oO
 

一つはマハゼ幼魚だね。

隠れ上手の忍者、アベハゼも登場してくれた!

あー、もう少し大人だと、第二背びれの色が綺麗なんだけどなぁ。

え、呼んだ?         あたしゃしらないよ。喰ってないよ。(ーρー)ジュル
 

 

オイオイオメエ達、(▼_▼¬ 俺様達を忘れちゃいねえか?

江戸前のイシガレイ様三役そろい踏みだ!

今日は機嫌がいいから舞い踊りしちゃうぜ! ヘイ、ターン! クルッ

参考)色調補正等なし。。。←手抜きじゃん! 

 

というわけで、先日も引き続き汽水ガサに行って参りました。

早朝の干潮だったのですが、それでも暑かったとです。。。

トビハゼの大群を発見ヾ(≧∇≦)ノ"
   、、、ことごとく逃げられました(´Д⊂グスン  といつものパターン。

塩だまり?に大きな卵がそこら中にあるのを発見!

膨大な数でした。直径は2~3センチ、透明。なんの卵だろう???
色々な生き物に思いを巡らせ、、、(*´∇`*)

 

そう、干潟の中でも、川が出来、流れが出来ているんです。

面白いなぁ。って私だけ?

干潟にはカメラは持っていけないので(私はよく転びます)ケーターにて撮影でした。


エビにセイゴ、大漁です(*゜▽゜)ノ [アクアリウム]

原付が直りました。(T-T) ウルウル(妻がグチグチ言いながらも出してくれました)

というわけで、勝手にお休みにしてレッツゴーv(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪

向かったのは、妻の実家から数百m上流、トビーのいる広い干潟です!

トビーを発見なるも、捕獲できず、、、。・°°・(;>_<;)・°°・。

で、前回覚えたポイントで、テナガエビ&スジエビモドキを30匹ほどゲットです!

水槽の中にウジャりんこ(*´∇`*)

何匹かは抱卵しております。(*゜▽゜)ノ

テナガさん兄弟。ププッ ( ̄m ̄*)

左上のちっこいのはハゼの稚魚です。

 

干潟にて、同時刻に、カニ取りおじさんに遭遇、気軽にインタビューをしてみました。

仕掛けらしきを置いてあったのですが、実は、「屋外飼育観察箱」とのこと。
逃げないような箱と網になっていて、ちょくちょく見に来て、状態を記録しているそうで、
・カニは満月に産卵するというが、本当か? どうも違うようだ。
・この辺のカニの生態はどうなっているのか
などを研究しているとのこと、十数種類のカニの名前を挙げて、喋る喋る。( ^o^)y(¨ )

、、、とにかく、この干潟は、生き物の宝庫とのことです。ハイ。(^^;)

 

そして、一度家に戻り、夕方再び釣りへ。

なんと最初の一投で、40センチくらいのボラをゲット!
釣り好きオジサンたちが集まってきました!
カメラ持っていけばよかった。。。ケータイカメラで撮ってくれましたが、、、

ミニクイ顔ショット晒して済みません。。。
顔がでかいのでボラが大きく見えないとです(/_;。)  

「ボラじゃ喰えねえからなぁ」 (ハイ、リリースします。)
「セイゴの大きいやつ、がんばれよ」 (ハーイ。)
「この仕掛けじゃなくて、こうするといい」 (あ、このやり方が好きなんだけど)
「あっちの防波堤の方がいろいろ釣れるよ」 (あっち行けッテ?)

オジサンたち、、、盛り上がってくれるのはいいんですが、、、(^^;)

日が暮れてオジサンたちが去った後、セイゴを3尾ゲット。上が10cm位。
下は15cm位、こちらは黒い点が沢山あり、ホシスズキ(タイリクスズキ。移入→増殖)
と思われます。

このサイズだと喰い味わからないからなぁ。。。

そして、20cm弱のセイゴ。姿も綺麗です。(*´∇`*)

反対側の口、内出血がひどくて真っ赤なんです。(-人-)ごめんよおぉ

3匹とも、元気で、早速喰ってます喰ってます。

肉食魚、人口餌はおろか、死んですぐの魚やエビも食べません。自分から逃げるものだけを食べる。。。・・・(゜_゜i)タラー・・・

沢山とれたエビさんから、元気のないものを順に肉食魚水槽に投入します。
なんか、とってもむごいことをしている罪悪感。

そして、もう一方の肉食魚、イシガレイです。
華麗なる舞とまではいきませんが、泳いでいる姿を一枚。

もう一匹は見えましたか?


ああ、次々と☆ [アクアリウム]

ここ数日、立て続けに☆になったので、供養を兼ねてご報告申し上げます。

 

●淡水水槽 60×45×45
嫌気濾過が出来ているのか、硝酸塩濃度も極めて低いが、水温が。。。

オイカワ
雌(オトナ)(-∧-) 飛び出しにより☆。雄の猛アタックにボロボロだった。。。
雄(子供)(-∧-) 飛び出しにより☆。
飛び出し対策を施しているものの、配管の都合上隙間はあり、、、

現在は婚姻色2尾、若雌2尾、若雄1尾。
オトシンクルスとイシマキガイ、ミナミヌマエビの構成。

 

●汽水水槽 51×26×30×2台連結
亜硝酸値もゼロキープになったが、餌は難しい。。。

セイゴ(大)(-∧-)
15cm→20cm近くになり、釣り針の傷もなくなるも、最近あまり食べなくなり、☆に。

トビハゼ (-∧-)
逃亡。行方不明。あまり食欲がなかったとです。

ギンポ (-∧-)
人口餌は一切食せず、生き餌もイトメを少々食べたのみ。
それでも随分長生きしたが、☆に

現在は、セイゴ(小)2尾、イシガレイ3尾、チチブ、ボラ4尾
ゴマハゼ、アベハゼ3尾、ボサエビ、カニ、カキ、フジツボ、シジミという構成。
梅雨明けにバイク復活で構成員増加の予定。p(*^-^*)q

 

●プラ池 400リットル、75リットル
植物が鬱蒼とし過ぎて細かい事は確認できず。(^^;)
ミナミヌマエビ爆殖→淡水水槽へ→オイカワが補食
スジエビ爆殖→汽水水槽へ→セイゴ、イシガレイが補食


ミナミヌマエビ爆殖のひみつ [アクアリウム]

最近わかってきた、ミナミヌマエビ爆殖のひみつをリポートします。

エアリフト式水中フィルター、水作ジャンボです。

はっきり言って、でかいです。直径約20cm 高さ約13cm
定価は6,510円(税込)ですが、実売価格は4,000円を切ります。

物理濾過は低レベルですが、生物濾過は1台で200リットル位は大丈夫とのこと、

仕組みはこのような感じ、エア吐出口以外の水流は思いの外弱く、
拙宅では、これがお気に入りで3台所有しています。

さて、このフィルターとミナミヌマエビの稚エビとの関係ですが、、、

カミハタのRioフィルターセットなどでは、スポンジの中で稚エビが☆に。
外部フィルターや上部フィルターでも、水流のせいかストレーナーのスポンジ部分に多く集まり、
中で☆になったり、目立つので襲われたり。

一方この水作ジャンボでは、水流が弱い事、フィルターの目が細かい事もあり、
フィルターケースの中、下の生物濾過層(砂利部分)、さらにはフィルターの下に、
稚エビが隠れる事ができます。

拙宅ではプラ池と淡水魚水槽60×45×45の両方で水作ジャンボを使っていました。
稚エビが増えて増えて。。。
両方とも数100匹になり、酸素不足など心配していました。

水作ジャンボを掃除する際、沢山の稚エビと出会います。
彼らが増えるのは、隠れ家として、水作ジャンボが最適な場所なのではないかとの
仮説を持っていました。

水草を沢山入れたくなって、淡水魚水槽から水作ジャンボを撤去したところ、、、

外部フィルターだけが残ったのですが、ミナミヌマエビが減る減る。。。

マツモや流木をはじめ隠れ家を沢山用意したのですが、100までは増えない様子。

一方、この真夏に、プラ池では相変わらずミナミヌマエビ爆殖中。

仮説、「水作ジャンボはミナミヌマエビ爆殖に有効である」の可能性はかなり高い。
これが私の辿り着いた結論です。

オイカワやタモロコ、ドンコと混泳の水槽でも爆殖していますが、
オススメの環境は、

野菜プランター、バケツでも何でもいいので水深が35cm位確保出来る容器
・底に、赤玉土(大粒)などを敷く(これも隠れ家になる)
・マツモ、アナカリスなどの隠れ家水草をウジャウジャ入れる
・水作ジャンボの他、もう一つエアレーションを入れる
・屋外水槽の場合は、水温を下げる効果のある浮き草や抽水植物を入れる
・排泄物を出すため少数のメダカなどの魚を入れ、濾過が安定したらエビを入れる

この条件が揃えば、爆殖の可能性が高いです。
以上、さぼてんがリポートしました。


New水槽! は苦肉の自作? [アクアリウム]

カミさんの雷を避けて水槽を大きくしたい!

そんな野望を、、、無理でした。(´Д⊂
よりによって車検保険に税金にお寺、いっぺんに出費が襲ってきた昨今、
折れたタモ網を買うのも気が引ける、、、

という事で、一工夫。
じゃーん、現在使用している水槽(正しくは51センチ水槽だそうです)と同じ水槽を購入!

これを連結して、あっちの水をこっちに、こっちの水をあっちにやれば、、、

水質は同じになる! よーし。

というわけで、苦肉の自作、開始。

・Rioの吐出口にホースを付けて、隣の水槽に、そこでエアレーション
・水作フラワーDXの泡と水を、反対にお返し。
・それではバランスが取れないので、サイフォンの原理でホースを繋ぐ
・魚が行き来出来るといいなぁ、とホースを洗濯用の太いものに
・プロテインスキマーをもう一つ作成、両方に。

で、出来たのがこちら。

(´ヘ`;) う~ん・・・何か目立ちすぎているものがある、、、

そして次の日、この魚道を通って、なんとほとんどの魚が左に。。。
それは右にある魚を入れたからでした、、、

約15cmのセイゴ! 水槽が大きくなって嬉しくて思わず釣って持って帰ってきたものです。
口に釣り針の傷あと、(-人-)ごめんよおぉ
それでも元気に他の魚を追いかけ、喰えるものは喰います・・・(゜_゜i)タラー・・・

さて、共生可能な魚のグループと、肉食性の魚のグループを別にする事にし、
見栄えの悪い洗濯ホースとおさらばし、細めのホースをサイフォンに。
曲げの部分は、L字の連結を利用。入口も細めに。

すると、左と右の水面の高さがずれたまま均衡。w(゜o゜)w オオー!
 
いかがでしょうか。。。

水槽代込みで約3,000円ヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ

見事カミさんの雷を避ける事が出来ました。

あとはサイフォンが詰まらないことを祈るのみ(-∧-);;;
今日確認したところ、亜硝酸値はゼロになっているのですが、浮遊ゴミが、、、
外部フィルター買ったら、雷ズドーンだろうなぁ。。。

 

 参考)最後の写真は三脚にて撮影。
    三脚の位置を変えず首部分を動かした為、歪みがこのような形になりました。
    ライトは一組。移動して撮影。18w×2灯
    SUDOカリビアンブルー+オーシャンクリアー 色補正なしだとこんな感じです。


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